今日は毎年恒例、みんなが心待ちにしていた「あすか🍓いちご農園」さんでのいちご狩りへ行ってきました!

ハウスの中に一歩足を踏み入れると、そこには宝石のようにキラキラ輝く明日香ルビーがずらり。

明日香ルビー特有の、程よい酸味と溢れんばかりの果汁、そして何よりその立派な大きさに、子どもたちの目は釘付けです。




✂️ 上手に「自分の一粒」を収穫!
農園の方からお借りしたハサミを手に、みんな真剣な表情。
「どれが一番大きいかな?」「これ、真っ赤だよ!」と宝探しをするように、一つひとつ丁寧に茎を切り取っていきます。最初は少し緊張していたハサミの使い方も、すぐにコツを掴んでとってもスムーズに!




自分で収穫したもぎたてのいちごを、そのままお口の中へ贅沢に頬張る瞬間は、まさに至福のひととき。


















次から次へと手が伸び、口いっぱいに広がる新鮮な甘酸っぱさに、ハウスのあちこちから「おいしいー!」と声が上がっていました。
🎤 取材にドキドキ・ワクワク!
さらに今日は嬉しいサプライズも!
FMヤマトさんが取材に来てくださり、「インタビュー受けたい人!」の声に、子どもたちは元気よく「はい!はい!」と次々に手を挙げ、今日の楽しさをイキイキとした表情で伝えてくれました。


美味しいいちごをお腹いっぱい食べて、お友達と一緒に笑い合い、特別な思い出がまた一つ増えた最高の一日になりました。
あすか🍓いちご農園の皆様、素敵な時間をありがとうございました!

🍓いちごスイーツのご紹介
いちごスイーツの世界へようこそ!今がまさに旬のいちごは、2026年も定番から最新トレンドまで非常に盛り上がっています。
シーン別にいくつかのカテゴリーに分けてご紹介しますね。
1. 王道の洋菓子
まずは絶対に外せない、いちごが主役の洋菓子たちです。
• ショートケーキ: いちごスイーツの頂点。最近は「あまりん」や「とちあいか」など、ブランド苺を指名買いするスタイルが人気です。


• ミルフィーユ: サクサクのパイ生地とカスタード、いちごの酸味が絶妙です。
• タルト: いちごをぎっしり並べた「苺づくし」のスタイルが、各洋菓子店(キルフェボンやFLOなど)で展開されています。
• フレジエ: フランス版ショートケーキ。断面の美しさが特徴で、バタークリームとまるごといちごの濃厚な味わいが楽しめます。





2. 和スイーツ(進化系も!)
和菓子といちごの相性は抜群で、最近は洋の要素を取り入れたものも多いです。
• いちご大福: 2026年は、白あんや生クリーム入りのほか、**「紅白のあまおう大福」**などがギフトとして注目されています。

• いちごわらび餅: ぷるぷるの食感にいちごソースを絡めた、新しい口当たりの和菓子です。
• いちごモンブラン: いちご餡やいちごクリームを絞った、ピンク色の華やかなモンブラン。
3. カフェ・レストランの最新トレンド
2026年のキーワードは「多重構造」と「王道回帰」です。


• 多重構造パフェ: ジュレ、ムース、クッキー、フレッシュ苺など、一つのグラスに異なる食感を閉じ込めるスタイルが主流です。
• いちごビュッフェ: 今年は「マリー・アントワネット」をテーマにした優雅なものや、目の前で仕上げる「ライブキッチン」でのオムレットなどが人気。
• アフタヌーンティー: 都内有名ホテルでは、いちごにチョコレートや糀(こうじ)を組み合わせた独創的なメニューも登場しています。
4. おうちで楽しむ簡単スイーツ
手作り派の方に人気のレシピも増えています。
• いちごのマリネ: いちごに少しのお砂糖をまぶして冷蔵庫で寝かせ、マスカルポーネチーズを添えるだけで贅沢な一皿に。

• スコップケーキ: 深めの容器にスポンジとクリーム、いちごを重ねるだけ。失敗知らずで映えるスイーツです。

• いちご飴: お祭り気分でおうちで作る、パリパリ食感の定番おやつ。

等、スイーツ好きのみなさんは何がおすすめですか?