今日の「みつばち」のイベントは、待ちに待ったネイルでした。



お母様から「今日のネイルをとても楽しみにしています」という嬉しいお言葉をいただきました。



イベントが始まると、子どもたちは、我先と、色とりどりのマニキュアを手に取りました。
赤、青、黒、紫、シルバー、ゴールド、緑、ピンク、茶色、灰色などなど
まるで宝石箱をひっくり返したかのような豊富なカラーバリエーションです。

女の子はもちろん、男の子たちも、思い思いのカラーを選び、爪に塗り始めました。丁寧に重ね塗りをして、爪先をキャンバスに代わりに……笑
美しいです。💅










又、キラキラのシールを貼り付けてデコレーションを楽しむ子、つけ爪に色を塗って、自分の爪に装着する子など、それぞれが個性的なネイルアートに挑戦していました。












子どもたちの表情は、まさに「イキイキ」という言葉がぴったりで、他とデザインを見比べながら、完成したネイルを嬉しそうに各々に披露していました。
その姿は、まるで小さなアーティストのようで、いつもは恥ずかしがり屋のお子さんも、大胆なカラーを選んで、自信に満ちた笑顔を見せていました。


子どもたちにとって、ネイルは単なる遊びではなく、自己表現の手段であり、創造性を発揮する素晴らしい機会だったようです。小さな爪に込められた、子どもたちの無限の可能性と、キラキラと輝く笑顔がとても素敵でした。